2012年5月28日月曜日

今の気分

今日は気持ちがいい晴れ。
パン屋に行って明日のパンを買って
八百屋さんに行ってお野菜買って
残りをスーパーで。
なんでもないことだけど、なかなか持てない時間。
なんだかほっこり。

今の気分。
それは「きちんと和食が作りたい」
で、購入したまさにどんぴしゃなレシピ本


ポイントは簡単だけど、おしゃれに見えるってとこ。
ごはんは見た目もとても大事。
それにこの本は欠かせない手間のかけ方も教えてくれる。
里芋の煮物もとっても上品に仕上がりました。

料理が完璧に整うとなんとも言えない達成感。
やはりごはんを丁寧に作るなら2時間は欲しい。
と思う今日この頃。


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2012年5月25日金曜日

エネルギー

5/25小雨が続いた木曜日。
あっというまに一日が終ってしまった。
立て直して明日もがんばらないと。
昨日もブログをUPしたかったのに出来なかった自分に反省。
家で家事をしてると荷物が到着。
主人が注文した雑誌たち。



ある意味、エネルギー補充の材料。
これが少しずつ、少しずつ自分たちを作ってる。
欠かせないもの。。。

さぁ、明日頑張れば久々の休日。

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2012年5月23日水曜日

フォントのふしぎ

とっても気持ちのいい晴れ。
朝のヨガレッスンもとっても気持ちよく出来た日。
途中しんどすぎて意識ほとんどなく(要は考える暇もなく無意識)
必死だったけど。。。
ヨガをしているとしんどい後のカラダのほぐれた感じが
たまらなくて癖になる。

今日、待っていた本が届いた。
「フォントのふしぎ」


品川駅で見かけてからずっと気になっていて、やっとこさ購入。
この本の面白いところはMacに標準に入っているフォントが
意外に有名ブランドのロゴのフォントだったりすること。
じゃあ、それをどう使うと高級感のあるフォントになるの?
ってとこが気になって夢中で読んでしまう。


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2012年5月22日火曜日

最近のお気に入り1/スッピン対策

晴れ時々、雨。
今日は奈良から滋賀、神戸と移動。明日も滋賀。
滋賀にはなんだか縁があるよう。



最近のお気に入り。「DITA」の黒縁眼鏡。
黒縁眼鏡がずっと欲しくて。
色々と見ても自分にしっくりくるのはそう見つからず。
そんな時に出会ったのがこの眼鏡。
フレームは太めでもサイドは細いのでゴツイ印象を
与えない所もお気に入りの一つの理由。

なぜ買ったかという最大の理由はスッピン対策。
休日のお出かけ時に。
ちょっとそこまで的に。

もちろんメイクをしている時もかけます。
自分の殻に閉じこもりたい時とか。
そんな時も。。。。まぁあります。




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2012年5月21日月曜日

金環日食

5/21晴れ時々曇り。朝、金環日食(7時28分頃 奈良にて)。
全く興味がなかったのに、色んな偶然が重なって
日食用の眼鏡を昨日慌ててamazonにて購入。
購入すると不思議とワクワクするもの。
朝起きて外の明るさが気になって何度も外を見たり。
こんな風に空を見上げることからスタートできる日はなんだか
いいことありそう。

外に出たら、主人がまずは眼鏡を装着して空を確認。



その姿を見てるとなんだか笑ってしまった。
眼鏡がオカシイ。。。
道行く人に見られながら、このまま会社へ。
スタッフみんなと事務所前にて金環日食が見れて朝からほっこり。
みんなと一緒に空を見れた今日は多分一生忘れない日。


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2012年3月20日火曜日

走りすぎ?

年明けの沖縄からなんだか「運動」に目覚めたよう。
週三回くらいのランニング(1回5kmから8km)と
週1.5回のYOGA。

そして最近になっては朝と夜に
腹筋30回と腕立て的なものを30回程度をおこなって
大満足しておりました。

腹筋とか腕立てとかがんばるとYOGAが上手に出来る事に
最近気づいたので細々と進行中。。。

そんな中、身体の冷えなどを改善するため母に連れられ、
漢方専門のクリニックへ。一通りの問診を受けて
運動のことを話すと、先生から一言。
「走り過ぎね。」
「!!」
「でも、とても気持ちよくてストレス発散できるんです。」
「じゃあ、何キロ走ったら満足?」
「30分くらいは最低走れれば。」
「じゃあ、5km!」

なんと、女性はあんまり走り過ぎも良くないんだそう。
知らなかった。。。
さらに生姜紅茶も身体を温めるというけど、
そうではなく発汗するため、逆に身体を冷やすのだそう。
またしても知らなかった。。。

完璧に何かに踊らされておりました。
もう少しちゃんとした知識を持とうと思う今日この頃。

知らないことはまだまだたくさん!


2012年2月27日月曜日

心が囚われる本

なんだかんだで投稿が1ヶ月も空いてしまいました。
自分に反省。。。
その間に凄い本や良いコスメとか美味しい調味料など
様々な出会いに満ちた日々。
少しバランスを崩しそうになりながらもなんとかもちこたえた。
これもYOGAとジョギングのおかげ。

そんな日々の中で千歳空港で出会った本。
「彼女がその名を知らない鳥たち」沼田まほかる 

心が全部持っていかれてしまった。
一週間はこの本が頭から離れず、ぐるぐるぐるぐる。
こんな本は久しぶり。
大人の恋愛ミステリーですが、ほぼミステリーな感じ。
最後の1行でミステリーから恋愛小説になってしまう。
帯に書かれた「それでも恋と呼びたかった」
この言葉が読んだ後どうしようもなく私を切なくさせる。

<ストーリー>
八年前に別れた黒崎を忘れられない十和子は、淋しさから15才年上の男・陣治と暮らし始める。下品で、貧相で、地位もお金もない陣治。彼を激しく嫌悪しながらも離れられない十和子。そんな二人の暮らしを刑事の訪問が脅かす。「黒崎が行方不明だ」と知らされた十和子は、陣治が黒崎を殺したのではないかと疑い始めるが・・・・衝撃の長編ミステリ。(裏表紙より)

2回目読むのをいつにしようか毎日少しドキドキしている。
1回目とは視点がガラリと変わるから。
ケーキの最後のひとくちを食べるような気分。
とっても怖いけど、面白い。やみつきです。